Archive for the ‘風呂敷日誌’ Category
お歳暮用の風呂敷へロゴマーク印刷
お歳暮用の風呂敷へロゴマーク印刷
リバーシブル風呂敷58cm<紺x黄緑>
定番の風呂敷へお得意様からの印刷依頼が入りました。
前回は<敬老の日>用の風呂敷の<あずきxピンク>への印刷でしたが、
お歳暮用は<紺x黄緑>の風呂敷となります。
在庫が無い状態の<紺x黄緑>でしたが、
最後の在庫の分で仕入を間に合わせてもらえました。
この注文で在庫数は0枚となってしまいました。
このお歳暮用は12月の売れ行き次第で追加注文がいただけますので、
12月の入荷はあるのかどうか?問い合わせてみたのですが、
どうも入荷の予定が年内は難しそうなのです。
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リバーシブル風呂敷のアイロン掛け
リバーシブル風呂敷のアイロン掛け
印刷前の風呂敷へアイロン掛けをしています。
2回折り畳んで袋に入っている70cmサイズの場合は
シワ、折れなどはあまりない状態で入荷してきます。
風呂敷58cmは折り畳まずに平の状態で段ボールに押し込んでの梱包のため、
段ボールの上側の風呂敷は無理やり押し込んでいるので、
どうしてもシワがひどく端が折れたりする状態となってしまっています。
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1メートルの長さのボードへシルク印刷
1メートルの長さのボードへシルク印刷
昨日今日と2日間掛けて弊社では一番長い長いサイズの印刷をしていました。
サイズ幅が900ミリあるボードへの印刷です。
900ミリの印刷場合はスキージの長さを1000ミリを使用します。
シルク版は横の長さが1400ミリの大きさになってきますので
弊社では最大級のアルミ枠となります。
シルク印刷用の機械の最大サイズとなりますので、
これ以上の大きさには弊社の印刷機械で刷ることができないサイズです。
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リバーシブル風呂敷<あずきxベージュ>へ名入れ印刷
リバーシブル風呂敷<あずきxベージュ>へ名入れ印刷
ポリエステル風呂敷への名入れ印刷です。
100枚と少量ですが急ぎで入ってきましたので、
夕方に機械のセットをして刷り上げてみました。
アムンゼン生地のためちりめん生地ほどではありませんんが、
凹凸のある生地の風合いが良い風呂敷です。
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コットンバックへのシルク印刷-1色刷り
コットンバックへのシルク印刷-1色刷り
コットンバックの印刷依頼が入りました。
バックの下側の左寄りへシルク1色印刷の依頼です。
ゴワゴワの帆布のような生地なので、
縫製部分は2重に重なって厚くなっています。
下側部分はマチのある袋になっていますので、
印刷する場合にはこの厚みの部分を避けなければなりません。
通常はセンターxセンターに印刷することが多いので、
下側のマチの部分には邪魔されることはなかったのですが、
今回はマチの部分への印刷になってしまいました。
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不織布バックへの名入れ印刷
不織布バックへの名入れ印刷
レジ袋が有料になってきたせいか、エコバック系の印刷物が増えています。
不織布のバック系からコットン素材のバックなど、
エコバックとして使える多用途なタイプが人気のようです。
名入れ印刷も去年と比べると夏以降は多めになっています。
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リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>Opp袋入加工
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>Opp袋入加工
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>の印刷が終了したので、
最終工程のOpp袋入加工に入りました。
個別にOpp袋入をして50枚単位で大き目の袋に入れています。
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リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>名入れ印刷終了
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>名入れ印刷終了
昨日から2日間掛けての印刷がやっと終了することができました。
今日の印刷分もシワがひどいためiron掛けからスタートしました。
今日中に印刷を終えて明日からOpp袋入加工に入る予定です。
1枚づつiron掛けをしていると大変時間が掛かってしまうので、
2枚づつでiron掛けをしていきました。
ひどいシワの状態の物は2枚づつ、軽いシワの風呂敷は3枚づつ、
時間の短縮を測りながら素早くiron掛けをしていきました。
午前中から印刷に取り掛かれたため夕方には印刷終了!
急ぎの風呂敷の納期は間に合わせることができそうです。
明日のOpp袋入加工は人海戦術でお手伝い要員に手伝ってもらいます。
1日では終わりそうもありませんが、
にぎやかにみんなで袋入加工ができそうで楽しみです。
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特急にてご返信させて頂きます。
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>
急ぎの風呂敷の印刷依頼がありましたので
今日明日の2日で仕上げていく予定です。
午後にやっと風呂敷が入荷してきましたので、
早速検品を兼ねてのiron掛けに掛かりました。
急ぎで印刷にかかりたいのですが、
窮屈な段ボールに押し込まれた状態で入荷するため、
上側にある袋の風呂敷がシワだらけの状態となってしまいます。
このシワを取ってから印刷に掛かりたいので
このメーカーの風呂敷は毎回iron掛けが必須となります。
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木製ボックスへ名入れ加工!
木製ボックスへ名入れ加工!
木製のオルゴールとなるBOXへ名入れ加工の依頼です。
脚の付いた裏側への印刷なため、
脚の間にすっぽり入るアルミ枠を用意して製版しました。
小物家具の印刷が少なくなってしまいましたので
最近はあまり印刷する機会が無くなっていますが、
久々に昔よく使ったアルミ枠を引っ張りだして、
紗張り加工から手塗りで乳剤を塗って製版しました。
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