Archive for the ‘風呂敷日誌’ Category
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>Opp袋入加工
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>Opp袋入加工
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>の印刷が終了したので、
最終工程のOpp袋入加工に入りました。
個別にOpp袋入をして50枚単位で大き目の袋に入れています。
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リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>名入れ印刷終了
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>名入れ印刷終了
昨日から2日間掛けての印刷がやっと終了することができました。
今日の印刷分もシワがひどいためiron掛けからスタートしました。
今日中に印刷を終えて明日からOpp袋入加工に入る予定です。
1枚づつiron掛けをしていると大変時間が掛かってしまうので、
2枚づつでiron掛けをしていきました。
ひどいシワの状態の物は2枚づつ、軽いシワの風呂敷は3枚づつ、
時間の短縮を測りながら素早くiron掛けをしていきました。
午前中から印刷に取り掛かれたため夕方には印刷終了!
急ぎの風呂敷の納期は間に合わせることができそうです。
明日のOpp袋入加工は人海戦術でお手伝い要員に手伝ってもらいます。
1日では終わりそうもありませんが、
にぎやかにみんなで袋入加工ができそうで楽しみです。
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特急にてご返信させて頂きます。
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>
リバーシブル風呂敷58cm<レッドxブラウン>
急ぎの風呂敷の印刷依頼がありましたので
今日明日の2日で仕上げていく予定です。
午後にやっと風呂敷が入荷してきましたので、
早速検品を兼ねてのiron掛けに掛かりました。
急ぎで印刷にかかりたいのですが、
窮屈な段ボールに押し込まれた状態で入荷するため、
上側にある袋の風呂敷がシワだらけの状態となってしまいます。
このシワを取ってから印刷に掛かりたいので
このメーカーの風呂敷は毎回iron掛けが必須となります。
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木製ボックスへ名入れ加工!
木製ボックスへ名入れ加工!
木製のオルゴールとなるBOXへ名入れ加工の依頼です。
脚の付いた裏側への印刷なため、
脚の間にすっぽり入るアルミ枠を用意して製版しました。
小物家具の印刷が少なくなってしまいましたので
最近はあまり印刷する機会が無くなっていますが、
久々に昔よく使ったアルミ枠を引っ張りだして、
紗張り加工から手塗りで乳剤を塗って製版しました。
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一越織-サメ小紋ちりめん-紫x朱の風呂敷を贈答用化粧箱へ!
一越織-サメ小紋ちりめん-紫x朱の風呂敷を贈答用化粧箱へ!
お祝い用の風呂敷の化粧箱入れ加工も最終段階に入りました。
今週の内に化粧箱入れを完成させて、
来週の連休明けに発送する段取りができました。
京都製の両面柄の風呂敷なので在庫数が少ない傾向にあります。
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リバーシブル風呂敷58cm<あずきxピンク>
リバーシブル風呂敷58cm<あずきxピンク>
お歳暮用の風呂敷の印刷が継続中です。
受注した時点では余裕で10月末には終わるつもりでした。
細かな仕事や製版などを午前中の内にやりくりをして、
午後からは風呂敷の印刷に集中できるようにしたかったのですが、
段取りの悪いせいか、優先事項の順番のせいか、
15時過ぎにやっと印刷に掛かれるような状況が1週間程度続いています。
数量が多いオーダーなのでこんな調子ではなかなか終わりませんが、
来週中には終わらせたいと思っています。
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お歳暮用の風呂敷を印刷開始しました!
お歳暮用の風呂敷を印刷開始しました!
10月後半戦になったところで、
お歳暮用の風呂敷の印刷に取り掛かっています。
現在の進み具合は1700枚分の印刷を終了しましたが、
まだ残数が沢山残っているため11月の第2週程度まで掛かりそうです。
ロングランでの仕事の場合は、
途中別の印刷に切り替えることが必要になりますので
印刷したり、別の仕事に掛かったりと交互に印刷するような形になります。
ロットが多い場合は一度に印刷が終了しませんので、
最終納期には時間が余分に掛かってしまいます。
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一越織-サメ小紋ちりめん-<紫x朱>の名入れシルク印刷にかかる
一越織-サメ小紋ちりめん-<紫x朱>の名入れシルク印刷にかかりました。
一越織の両面柄の風呂敷の注文が入りました。
日頃は無地の風呂敷が圧倒的に多いのです。
無地の風呂敷の方がどんな状況の時でも使いやすい風呂敷になるのと、
イベントの記念品に使われることが多いので、
あたり障りのない無地の風呂敷が好まれるという理由かと思います。
日本製の国産の風呂敷にこだわる場合は、
伝統柄のサメ小紋柄や麻の葉柄が選ばれます。
周年記念の品物となると安価な物よりも上級な風呂敷が選ばれることが多いです。
さすがに風呂敷でも高級な部類の風呂敷ですので、
生地も厚めのポリエステルを使用していますし、
両面の伝統柄の染め上がりも素晴らしい出来です。
風呂敷の形状も約70cmでしっかり統一されていて真っすぐ直線です。
中国製の風呂敷によくある、
歪んだりひし形になったり、傷や縫製の悪いところなどは無い状態です。
風呂敷の化粧箱入れ₋百寿祝い
風呂敷の化粧箱入れ₋百寿祝い
昨日印刷の風呂敷を畳んで化粧箱へ入れてみました。
京都製の風呂敷用の贈答用化粧箱となります。
金と銀の箔が散りばめてある柄の立派な化粧箱で、
ノベルティ用のオリジナル化粧箱よりも頑丈なタイプとなります。
風呂敷メーカーより取り寄せていますが、
京都製の風呂敷のみの対応となりますので、
中国製の風呂敷の時には仕入れることができません。
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一越織-無地-風呂敷90cm-ピンクの名入れシルク印刷加工
一越織-無地-風呂敷90cm-ピンクの名入れシルク印刷加工
急ぎの月末までの風呂敷依頼がやっと準備ができました。
風呂敷の仕入が休み明けの本日届いてくれ、
製版の方は今日の午前中に製版して天日干し。
大至急で印刷加工は10枚分でした。
この後は化粧箱入れとのし紙をセットしていきます。
お祝い用の風呂敷なので、役に立ってくれれば嬉しいですね。
昨日の休日は半日風呂敷印刷加工をして、
午後は休みをもらいました。
久々に夫婦で日帰り温泉に浸かって来ました。
清水区の奥にある<やませみの湯>です。
2時間ほどゆっくり温泉に浸かることが出来て、
日頃の疲れがとっても楽になりましたね。
帰りも体がポッカポカでいい休日を過ごせました。
疲れがたまったらまた温泉でゆっくりしてこようかと思います。
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